IRAIR







会社概要

日本開発(現:日本開発事業)がいの空港をハブ空港とした近距離航空会社として設立された。1993年7月3日に第一便としていの空港←→新千歳便から就航開始、当初の機材としてはB737-400を採用した少距離就航路線を中心として運航している。IRAIRの由来は「Ino Region AIR」の略である。

概要


【架空株式会社】アイアールエア航空
住所:維廼県いの市中央区栄町1-11-1
製作主・代表者・取締役社長:NegitukaiTNB(@TNBi01osp)
©Copyright 2011- Negitukai DaitoRailways.Co.Ltd
©DAITO RAILWAY.Co.Ltd
保有機材:24機
IATA/ICAO/コールサイン:II/IAR/IRAIR
公式HP:https://ngtb.yukishigure.com/ncudp/page/railway/IRAIR.html


就航情報



国内航路


B787-9での運用


・いの←→新千歳
・いの←→沖縄
・いの←→関空
・いの←→伴田(時喜海地方)
・緑命←→新千歳
・方位←→関西/大阪


B737-800での運用


・いの←→仙台
・いの←→セントレア
・いの←→北上(大和地方)
・いの←→雄別(時喜海地方)
・山崎/方位←→新千歳
・山崎/方位←→福岡
・緑命←→関西
・緑命←→仙台


ERJ-E190-100での運用


・いの←→高知
・いの←→出雲
・緑命←→小牧/名古屋
・緑命←→高知
・緑命←→小松
・山崎/方位←→北九州
・山崎/方位←→那覇
・山崎/方位←→熊本


国際航路



B777-300ERでの運用


・いの←→トロント
・いの←→バンクーバー
・いの←→台北/桃園
・いの←→高雄




飛行機のご案内




ボーイング737-800


・国内線用
国内線用として2010年~2013年にかけて納入された機体です。
保有数:7機
機内WiFi・コンセント/USB対応・全166席



ボーイング777-300ER


・国際用
長距離路線に導入されていた航空機を置き換えのために、2010年から順次納入されました。
長距離線にて就航し、主にアメリカ/カナダ(太平洋を横断する国際線)にて運用されております。
保有数:3機
機内WiFi・コンセント/USB対応・全250席



エンブラエル E190


・国内線用
2005年から納入された。2020年度からSKYLLER 90ERへ置換予定
保有数:6機
全100席



ボーイング787-9


・国内線用
長距離用航空機を置き換えのために、2013年から順次納入されました。
保有数:7機
機内WiFi・コンセント/USB対応・全259席